採用管理
従業員の新規採用は、企業にとってはまさに人材投資です。どういった人材をどういった方法で採用するか?あまり採用経験が豊富ではない中小企業では悩みどころでもあります。
私たちは、募集広告の仕方から採用面接、その後の採用管理までをお手伝いします。
どういった賃金、労働条件に設定し、どのような記載をしたらいいのか。会社のニーズに合わせて提案させていただき、実際の手続きまで行います。
面接のコツから適正検査(CUBIC)まで面接採用のノウハウを提供。
必要に応じて面接の立ち会いも行います。
※適性検査(CUBIC)では、被面接者の性格、ストレス耐性、社会性、意欲を測定します。
その他「面接時の注意点」や「自己評価」なども出力できます。
最初にきちんと労働条件等説明しておくことが、後々の誤解を防ぎます。
従業員にもきちんとした会社だと思われることが大切です。
- 労働契約書の作成、説明、締結
- 入社誓約書
- 身元保証書
- 各種社会保険の手続き
- 募集広告より低い給料で採用したいのですが、問題はあるのでしょうか?
- 採用され労働契約が締結される前であれば広告より低い給料で採用しても問題はありません。求人募集は法律上「労働契約申し込みの誘因」と考えられ、求職者が応募するだけでは、まだ労働契約は締結されていません。「当社の望む技能にまだ達していないので、しばらくの間は少し低い給料で採用したい」ということであれば、求職者に事前に説明し合意のうえ、採用すればよいことになります。

























